FC2ブログ
ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

FC2カウンター ×

プロフィール ×

ぼやきのおっちゃん。

Author:ぼやきのおっちゃん。
お笑いは人生の妙薬といいます。
ネタ好きおっちゃんの阿呆な親父ギャグに笑って頂ければ幸いです。
え!、白くない?。
まあ、そういわんとネタ画像でも見ていってくだはい。w
嫌な事も笑いがあればすっきりします。
このブログで癒される方がおられれば幸いです。
最近はややこしい事ばっかり書いている。。。


中学英語テスト? ×

カレンダー ×
05 | 2020/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

PR ×
商品無料仕入戦隊『電脳卸』


最近の記事 ×

カテゴリー ×

最近のコメント ×

最近のトラックバック ×

月別アーカイブ ×

ブロとも申請フォーム ×

この人とブロともになる


長澤雅美
【2007/02/26 00:15】 よもやま話
俳優さんや女優さんというのは凄いもので、どんな役でも演じてしまう。
長澤雅美さんのこの画像を見て思い出したのは往年の女優、富士真奈美さんの事です。
始めて見たのは花登筺さん原作、旅館を舞台にしたテレビドラマ、細腕繁盛記でした。主人公演じる新玉美千代さんをいじめ抜く役どころで、下品でイヤらしき腹の悪さがムンムンする存在を演じておられ、鬼気迫るものがありました。まだまだ小さかった私はこのテレビ番組を見て、こんな愚劣な人間が世の中にいるのか、許せないと怒りまくっていたものです。幼かったのか富士真奈美さんが役中の女性と同一人物と見なしてしまい、こんな、女よくテレビにだいなと勘違いしてしました。認識を新たにしたのは昔の時代劇をテレビで見た時でした。あのイヤらしい女優が今度はお姫様役で出演している。しかもなかなかの美人でヒロイン。当然演じる役も違うわけで、ボーっと見ている私は何かおかしいぞと考え込んでしまいました。それから色々な番組にでている役者さんを見ていると、それこそ様々な役を演じ分けている。役者とはなんと凄い仕事なのかと、認識を新たにしたのです。今、このエントリーを書きながら細腕繁盛記の放映年度を確認すると(1970)。中学性の頃の話なので我ながら幼稚だったのに恥じ入っているのですが、話を戻して長澤雅美さん、若くしてこういう表情を演じる事ができるなら、将来はどういう女優に育っていくのか、非常に楽しみです。
私は芸能界にあんまり興味が無く、新人が出て来ても新しい子がテレビになるようになったな、ぐらいにしか思っていなかったのですが、これからヲチしてみたいなんて思うようになりました。
10年後、20年後、大女優として歴史を残すような存在になるか、楽しみです。
スポンサーサイト





この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://ossanman.blog68.fc2.com/tb.php/579-27c20bb2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


サイドメニュー ×
メニューA  メニューB