ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

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お笑いは人生の妙薬といいます。
ネタ好きおっちゃんの阿呆な親父ギャグに笑って頂ければ幸いです。
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まあ、そういわんとネタ画像でも見ていってくだはい。w
嫌な事も笑いがあればすっきりします。
このブログで癒される方がおられれば幸いです。
最近はややこしい事ばっかり書いている。。。


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苫小牧西高校の勤務教員で高教組組合員が校門前で反安保のビラをまく
【2016/05/14 02:30】 日本共産党
教師と生徒の関係を考えてみるに、いかに休暇を取ったといえど、現役教師が勤務校の校門で、
生徒に対して政治色の強いビラまきや、安保法反対の署名を求める活動をするというのは、如
何なものか。
学校というのは閉鎖的で特異な社会で、教師と生徒の関係は、社会に存在する異質なものであ
る。高校生ともなると、子供の自我が大きく目覚め、多くの生徒が、冷静に教師という存在を観察
出来るようになるが、小中学生ぐらいの生徒の目には、教師という存在は、絶対者と映る。
教師が口に出したことを真理として無条件に吸収するのが子供という存在で、それ故に教師は
細心の注意を持って、生徒に接しなければならない。いかに高校生といえど、この教師の行為は
生徒の思想形成に対し、特定の方向に誘導していることになるのではないか。
例え、教師を批判的に観ている生徒であろうが、署名を求められて簡単に断れるであろうか。
教師は成績を含む評価に大きな権限を持っており、署名依頼≒恫喝と捉える生徒がいても何ら
不思議ではない。

保護者の抗議が学校当局にあり、校長がビラの回収、署名運動の中止を命じたのは至極当然、
アタリマエのことであろうと思う。
苫小牧民報


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この記事に対するコメント
プチ権力者の傲慢と気がつかない、絶望感。
基本的に教員は、クラスという、コルホーズのプチ権力者、無能でも勤まるバカばかり、勘違い教員達は、子供の側に立つふりをしながら、自分達の考える子供達を造る、絶望の淵、この世の果て、プチ独裁者は害毒です、まあ私のような、奇人変人狂人の三拍子揃った人間なら、闘うでしょう(笑)
12歳の闘いから、高校では学外寮で、右派レジスタンスの代表(笑)
アナーキーな梁山泊の代表として、高校と最後まで抗戦(笑)
まあ、みんな手のひら返しで、去りましたが(笑)
人徳がないのでしょう(笑)
闘い未だ終わらず(笑)
しつこい嫌な奴です(笑)
【2016/05/15 04:48】 URL | 政界ウォッチャー三十年 #luHOg6ls [ 編集]


経験談として言うならば、色んな思いをして教師になって、あるいはなろうとする人間がいるんで、十把一絡げには出来ないんですけどね。ゴクセンなんかテレビの世界とおもいきや、実際に一族にヤクザがいる教師を知ってますし、餓鬼の時代、どうしようもないワルだったという教師も知ってます。
ものを見る尺度なんて言うのはみんな違うもので、経験に左右されるものではな。ワルはワルでないと理解できんことが多々あるし、それはそれで教師の世界には結構色んなタイプの人間がいるもんです。
確かに中にはアホもいるんで断言はしませんが。

取り敢えずかって常勤講師として教団に立っていた人間として、弁護だけはしておきますw
【2016/05/15 22:38】 URL | ぼやきのおっちゃん。 #LHEC..5I [ 編集]

良い先生は否定しません
正直、神奈川県民時代、生後3ヶ月からの喘息児でしたから、社会党帝国だった神奈川県では、日本共産党系の教員は、つま弾き、私みたいな厄介者は、必ず共産党系の良い教員が、あてがわれました、推薦図書やら学級新聞やら、今考えれば、いかにもですが、良い教員でした、学校でつま弾き者同士の親近感を、微かに思いだします。
【2016/05/21 06:26】 URL | 政界ウォッチャー三十年 #luHOg6ls [ 編集]


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