ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

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お笑いは人生の妙薬といいます。
ネタ好きおっちゃんの阿呆な親父ギャグに笑って頂ければ幸いです。
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嫌な事も笑いがあればすっきりします。
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五寸釘の穂波ちゃん
【2016/05/02 01:53】 日本共産党
シールズの裏で暗躍している大人たちはこの娘をどうする気なんだろうか。
本来、この娘の立場は末端の名も無き身であるにもかかわらず、必要以上の個人情報が露出し、
今回はまたもや行き過ぎた行動で世間の注目を浴びてしまった。
まるで客寄せパンダみたいに見える。
ゆくゆくは党機関の歯車として組み込めるように踊らされているのであろうか。

この娘がもっと大きな視点で、自分の置かれている立場を見る時が来た時、色んな立場の意見に
耳を傾け、組織、自分、社会を客観的に観察する事ができる時期が訪れた時、人生に対して新しい
選択枝を選ばなければならない時が来るかもしれない。
その時、この娘にどんな退路があるだろうか。
ネット時代というのは残酷な時代でもある。



衆院北海道5区補選の池田まきでんわ勝手連、違法性は?

2016/4/24
特集記事

衆議院北海道第5区の補欠選挙が今日24日、投開票日を迎えた。北海道5区は町村信孝・前衆院議長の死去に伴うもので、今回の衆議院議員補欠選挙のうち、唯一与野党が対決する構図となっていることから、注目を浴びている選挙区だ。自民新人の和田義明氏(44)=公明党、日本のこころを大切にする党推薦=と、無所属新人の池田真紀氏(43)=民進党、共産党、社民党、生活の党と山本太郎となかまたち推薦=が立候補して戦っているが、池田真紀氏の陣営で行われている「電話作戦」が注目を集めている。

■池田まきでんわ勝手連とは

Facebookページ「イケマキ電話作戦、3万本!!!!」より

http://thevote.jp/wp-content/uploads/2016/04/13015571_1080517905348512_3102196987920442887_n.jpg

の衆院北海道5区補選では、池田まき候補を野党各党のほか市民団体らが支援する格好となっていたが、この市民団体らが主導して、Facebookで「池田まきでんわ勝手連」と名乗り、日本全国から電話帳リストを使って池田まき候補に投票を依頼するような電話掛けが大規模に行われていたことが分かった。彼らはFacebookページに参加表明をした上で、マニュアルをダウンロードし、選挙区に入らず自宅などから選挙区内の電話帳データの名簿に対して、投票依頼の電話掛けを展開。このFacebookページには24日早朝現在で、594名もの「参加表明者」がおり、池田まきでんわ勝手連では、ボランティア数が594人、総でんわ数が50917件に上ったと報告をしている。

■選挙期間中の電話掛けは問題ないのか?

公職選挙法では、公平適正な選挙の執行を目的として、一部に不利益となるような(もしくは利益となるような)選挙が行われないよう、様々な選挙のルールについて定められている。ビラの枚数やポスターのサイズなど、非常に多くの規制がある中で、実は「電話」についてはほとんど規制がないのが実情だ。例えば夜中に電話をかける行為についても、公職選挙法では

第百六十四条の六  何人も、午後八時から翌日午前八時までの間は、選挙運動のため、街頭演説をすることができない。

と定められている通り、夜8時から翌日朝8時までの間に街頭演説を行うのは禁止されているものの、それ以外の行為について、特段の時間の定めは設けられていない。このため、夜9時や早朝7時に電話をかけても法律上は問題ないことになる。また、選挙運動に電話を利用すること自体にも規制はないため、脅迫的な言葉などを除けば、直接的な投票依頼の文言などを述べることにも問題はない。

■電話がけは選挙運動となるか?

ではそもそも電話がけは、選挙運動と言えるだろうか。選挙運動とは、「特定の選挙について、特定の候補者の当選を目的として、投票を得又は得させるために直接又は間接に必要かつ有利な行為」(総務省)とされている。今回の電話作戦で、どういったスクリプト(文言)でトークが行われたかによっては、この電話がけが「選挙運動」そのものにあたると考えられるだろう。

そこで、TheVote.jp編集部では、池田まきでんわ勝手連が作成していたマニュアルを入手した。その一部では、下記のように記されている。

池田まきでんわ勝手連マニュアル

http://thevote.jp/wp-content/uploads/2016/04/manual_1.png

ここに記載されている「池田まきに是非とも投票下さい。 」といった文言は、明示的に特定の候補者の当選を目的として、投票を得ようとする目的であることは間違いないため、このスクリプト通りに電話がけが行われていたとしたら、選挙運動そのものになるのは間違いないだろう。

http://thevote.jp/tokushu/2016/04/shu_hokkai_5_denwakatteren/
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この記事に対するコメント
落選運動と当選支援の違いがわからない?
落選運動自体、確定判決も違法とする法律も無いので、落選運動の方が自由なんですが、当選支援となると、公職選挙法の縛りがかかりますから。
勝手連でも危うい事しますね(笑)
【2016/05/05 14:46】 URL | 政界ウォッチャー三十年 #HurUS3vk [ 編集]


問題はこの娘の上で暗躍している大人共。
きちっと指導してやらなアカンでしょうが。
共産党北海道委員会の青学対ば無能ですか。
それとも策士ですか。

気をつけないとろくな事にならんでしょうが。
【2016/05/05 23:02】 URL | ぼやきのおっちゃん。 #LHEC..5I [ 編集]

管理人様、おっしゃる通り。
若者を、使い捨てまさにブラック政党、カルト政党、民主老年同盟も委員会も、長期視点が全くありませんね。
人を育てる、場合には独立しても、やっていけるようにする。
まあ、カルトは分派ダメですから(笑)
【2016/05/07 03:17】 URL | 政界ウォッチャー三十年 #HurUS3vk [ 編集]


これだけ引っかかるのが減っているのに人材の消耗品扱いが抜けないんでしょうね。ま、自分で自分の首を絞めるのは勝手ですが、引っかかった者はたまらんでしょう。
【2016/05/07 23:43】 URL | ぼやきのおっちゃん。 #LHEC..5I [ 編集]


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