ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

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橋下候補vs日本共産党
【2011/11/11 21:44】 政治
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【政治】 橋下前知事 「共産党、自宅前に張り付き僕を罵る街宣…子供もいるのに。『子供の人権』はブラックジョークか?」

・7日、大阪ダブル選で話題の橋下徹氏が以下のようにツイートした。

・皆さん共産党の選挙戦について考えて欲しいことがあります。6日の午後3時過ぎ、
 共産党の街宣車が僕の自宅マンション前に張り付いて、僕を批判する酷い街宣活動をやっていました。
 自宅前まで来ますかね。まあ表現の自由、政治活動の自由と言えばそれまでだけど常識的に
 どうなんでしょう? t_ishin 2011/11/07 00:27:38

 理想ばかり言う連中は怪しい。ルール無視、常識無視、世間の感覚とずれているという集団で
 あればあるほど、綺麗ごと、建前ばかりを言う。共産党は、僕を独裁者だと決めつけ、教育基本
 条例は子どもを泣かす条例だと言う。あのね共産党さん、うちの子どもたちは、あなたたちの酷い
 街宣を聞いてるんですよ t_ishin 2011/11/07 00:29:57

 ほんと共産党って、世間知らずと言うか、現実無視と言うか、人間の感情がないと言うか。
 まさかこんな戦術を使うとは想像もできなかった。子どものことなど一切考えない政党、
 それが共産党。受験生だろうがなんであろうが、政敵の子供であればお構いなし。恐ろしい。
 t_ishin 2011/11/07 00:34:41

 子共の人権とかいつもワーワー口にするくせに、一番子供の人権を踏みにじっているのが
 共産党だ。政敵の自宅の前で酷い批判の街宣活動をやる。これは世間に訴える政治活動と
 言うよりも完全に個人攻撃。僕の子供も皆聞いていた。受験生も聞かされた。たまらないね。
 t_ishin 2011/11/07 00:36:59

 府議会で共産党の議員が、子供の権利を守れ、子供を一番に考えろと言っていたのは
 ブラックジョークか?政敵の子供であれば、どんな仕打ちを与えても一切構わない。
 政敵を倒すためには一家皆殺し。共産党の恐ろしさを改めて感じましたよ。これからも
 このような戦術を使うのかね、共産党は。 t_ishin 2011/11/07 00:38:43

 普通の街宣だったら、そりゃ政治活動として当り前だ。こっちもスピーカー使って大声出して
 世間に迷惑をかけている。しかし今回の共産党の街宣は、僕の自宅前に張り付いて僕を
 罵る街宣だ。これは普通の街宣とは言えない。僕を罵っても良いから、それはもっと人が
 居るところでやってくれ。 t_ishin 2011/11/07 00:53:01(一部略)



【大阪】 共産党が橋下氏自宅前で『個人攻撃』街宣? 「偶然だ」「特別長くない」「もっと重要な政策論争やりましょう」

橋下徹・前大阪府知事がネットのツイッター上で「共産党」に対してぶち切れしている。街宣車が
「自宅マンション前に張り付いて、個人攻撃を行った」のだという。

橋下氏がいう「共産党の街宣車」は、共産党推薦の府知事選候補予定者、梅田章二氏の支持団体
「明るい民主大阪府政をつくる会」の車のことのようだ。「つくる会」側は、「『橋下氏の自宅前』
を意識して演説するようなことはしていない」と説明している。

■「駅前でやってくれよ」「自宅には来るな」
「共産党の選挙戦について考えて欲しいことがあります」。2011年11月7日未明、橋下氏は自身の
ツイッターで「読者」らにこう呼びかけ、10回の連続投稿で共産党批判を展開した。

ちなみに「つくる会」は、同会サイトによると、1971年結成(2004年に現在の名前に改称)、
大阪商工団体連合会や日本共産党など56の団体・政党で構成されている。

橋下氏の「つぶやき」に戻ると、11月6日15時過ぎ、「共産党の街宣車」が、「僕の自宅マンション前に
張り付いて、僕を批判する酷い街宣活動」をしたという。時間的にどの程度続いたのかは触れていない。

以下、橋下氏による「共産党」批判の一部を紹介すると、
演説の内容は、「政治活動と言うよりも完全に個人攻撃」。攻撃されるのは構わないのだが、
「それだったらもっと人の居るところでしろよ」「駅前でやってくれよ」「自宅には来るな」と注文
している。

また、「うちの子どもは受験生なんだよ。勘弁してくれよ」として、「受験生だろうがなんであろうが、
政敵の子供であれば一切お構いなし。恐ろしい」と批判。「もう少し人の情けをもって、子供たちのことを
考えてくれ」などと配慮を呼びかけている。

「子供の人権とかいつもワーワー口にするくせに、一番子供の人権を踏みにじっているのが共産党だ」
「政敵を倒すためには一家皆殺し」と激しい表現も使っている。

▽J-CASTニュース

http://www.j-cast.com/2011/11/07112418.html?p=all

■「意識的な『自宅前演説』していない」「仮にそうなら偶然」
実は、直前の11月5日、共産党推薦を受け大阪市長選に立候補を表明していた前市議が、立候補見送りを
発表した。

「橋下氏の独裁を許してはならないという市民の声を生かす」ための撤退だとして、橋下氏に対抗する
現職の平松邦夫市長を支援する考えも示していた。

こうした共産党側の対応へのいら立ちが、今回の橋下氏の「つぶやき」の背景にあるのでは、との憶測
をめぐらせる向きもあるようだ。

「つくる会」は、橋下氏の指摘をどう受け止めるのか。事務局の担当者に話をきくと、橋下氏の該当
ツイッターは取材前から読んでいた。

住宅街などを街宣車で走り、ところどころ車を止めて演説することは、今回に限らず「政治活動として
普通に行っている」。

11月6日午後に橋下氏の自宅があるとされる場所を含む地区内で演説をしたのは事実だが、かなり広い
地区であり、「意識的に『橋下氏の自宅前』で演説するようなことはしていないし、(今後も)しない」
と説明した。

また、「マイクを使った演説の声は、比較的遠くにも届く」として、「(橋下氏は)車が見えたのか。
声は聞こえたのだろうが、本当に『自宅前』だったかどうかは(橋下氏の)ツイッターをみてもよく
分からない」と指摘した。仮に「自宅前」だったとすれば、「偶然だ」という。

少なくとも橋下氏の「自宅の近所」で演説があったのは間違いなさそうだが、「自宅前」か
「自宅の近所」か、で受ける印象はかなり異なる。

■「演説は5分程度」
「つくる会」と協力している共産党の該当地区委員会の幹部にも聞いてみた。
橋下氏のツイッターを受け、この幹部が、当日に演説のマイクをにぎった男性らに話をきいたところ、
「どれが橋下氏のマンションなのか」は知らないため、「橋下氏の自宅前」で演説を行ったかどうかは
分からないと答えたそうだ。判定不能だ、というわけだ。

「その地区のどこか」に橋下氏が住んでいるようだが、地区は広く、また、演説はほかの地区でも
行っており、橋下氏が住んでいるとされる地区でも演説すること自体は自然な流れだとも言いたいようだ。

また、該当地区での演説は5分間程度で、「特別長かったわけではない」。内容も、橋下氏らが進める
人事評価厳格化をめざす職員条例問題に関する話が中心だったとしている。

街宣問題自体を超えて、「ほんと共産党って、(略)現実無視というか、人間の感情がないと言うか」
などと批判されたことについて、共産党大阪府委員会の幹部に質問すると、

「(橋下氏の)言い方について、いちいちコメントする気はない。もっと重要な政策論争をやりましょう」
と答えた。

もっとも橋下氏は、マスコミや他陣営による「中傷合戦でなく政策論争を」との論調に対し、
「ツイッターや会見で政策論を具体的に展開している」としばしば反論している。


どっちが正しいのか見ていたら面白いですね。

私が知っている共産党というのは、、中身はドロドロで嫌らしいところがいっぱいあるのですが、
対外的には老獪で、こんなチョンボをするとは思えません。
最もかなり経年劣化を起こしているみたいなので本当のところは藪の中ですが。


方や橋下徹氏は、巧みな話術を駆使する御仁。
子供を出しに同情票を稼ごうという魂胆に見えないこともありません。


個人的には、口のうまい奴は信用しません。
ましてや自画自賛する奴は危険人物と判断します。
巧妙な奴は間接的ですが自賛します。
ふざけた奴は大人しかったりボケッとした奴を酒の肴に、自賛の道具として利用します。

橋下徹氏は果たしてどうか。

事実関係ははっきりしませんが、共産党の言うことが正しいならば、まあ、ほめられた話術違いますね。


それから最後に、私の知る限り、つくる会というのは共産党の党員が支配する、俗に民主団体と
言われる、実質共産党の下部組織が作った自賛組織です。バナナのたたき売りとサクラの関係です。

以上
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