ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

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お笑いは人生の妙薬といいます。
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嫌な事も笑いがあればすっきりします。
このブログで癒される方がおられれば幸いです。
最近はややこしい事ばっかり書いている。。。


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一斗缶事件の容疑者は赤旗読者
【2011/08/28 01:53】 犯罪
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2ちゃんねるニュース速報+板より。
大阪・一斗缶バラバラ死体事件で男供述

★「妻と息子切断、捨てた」と容疑認める

・大阪市の一斗缶遺体遺棄事件で、大阪府警に死体遺棄容疑で逮捕された
 無職藤森康孝容疑者(57)が「妻と長男の遺体を切断し、4個の缶に分けて詰めた」
 「入院するため自宅に保管していた缶を7月下旬に捨てた」などと容疑を全面的に
 認める供述をしていることが26日、捜査関係者への取材で分かった。

 藤森容疑者は逮捕時に「一斗缶なんて捨てた覚えもないし、妻のことも出て行ったきりで、
 どこでどうしているのか知りません」と否認していた。府警捜査1課は供述の裏付けを
 進めるとともに、2人を殺害した可能性があるとみて調べる。


藤森康孝容疑者は赤旗の読者だったようです。

住みませんが赤旗新聞しばらくとめてください

で、共産党との関係はというと、たんに読者が犯罪を犯しただけで、何一つ関係ありません。
この容疑者が党員であったなら、どんな入党審査していたのかという話になりますが、
単なる一読者の犯行を共産党と結びつけることはできません。

宗教団体の場合神の加護や功徳という話になりますので、こんな死に方は思いっきり突っ込まれます。

そのへんの常識はわきまえているつもりです。

共産党みたいに、都合が悪くなると反共勢力の攻撃だのハムだのと居直るスカタンとは違いますW
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この記事に対するコメント

~容疑認める…っていうけど、取り調べのやり方が正当なものなのかが分からないから、取り調べの可視化を早く実現させるべきだと思う~

 山本太樹(旧HN嶋ともうみ)がツイッターで事件についてこんなこと書いてます。容疑者が赤旗読者と知って、反応したのでしょう。
 ただ、誰も容疑者と共産党の関係なんて指摘もしていないのに、わざわざ自分から反応するのは、全くの第三者に対して、いかにも共産党と容疑者の関係が深いかのような印象を与えてしまうものでして、真っ当な感覚の党員には「要らぬことをやる大馬鹿野郎」に映るでしょうね。
【2011/08/30 10:55】 URL | にゃじゃら #sd8UEaTc [ 編集]


にゃじゃら様

日本の検察は冤罪製造機関みたいな所がありますので、取り調べの可視化には大いに賛成します。
海外では可視化に成功しているところもあるそうですので不可能ではないでしょう。

が、ともうみのような不逞の輩を放し飼いにして恥じぬ日本共産党と、生野天王寺地区委員会は、末端の杞憂をどう思っているのでしょうね。

アホな党員を放し飼いにして恥じぬのなら、党も党と言うことです。
【2011/08/30 23:29】 URL | ぼやきのおっちゃん。 #LHEC..5I [ 編集]


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