ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

FC2カウンター ×

プロフィール ×

ぼやきのおっちゃん。

Author:ぼやきのおっちゃん。
お笑いは人生の妙薬といいます。
ネタ好きおっちゃんの阿呆な親父ギャグに笑って頂ければ幸いです。
え!、白くない?。
まあ、そういわんとネタ画像でも見ていってくだはい。w
嫌な事も笑いがあればすっきりします。
このブログで癒される方がおられれば幸いです。
最近はややこしい事ばっかり書いている。。。


中学英語テスト? ×

カレンダー ×
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

PR ×
商品無料仕入戦隊『電脳卸』


最近の記事 ×

カテゴリー ×

最近のコメント ×

最近のトラックバック ×

月別アーカイブ ×

ブロとも申請フォーム ×

この人とブロともになる


スポンサーサイト
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


生徒に突っ込まれたらどうするんだろうか……
【2009/02/19 00:30】 日本共産党
ブサヨさん処からのお題拝借ですが……


2009年1月17日 朝日新聞「声」 東京本社版

     若者に薄れた反共の固定観

中学校教員 遠藤利美(宮城県多賀城市 49歳)

 「ルポにっぽん 失職…そこに共産党」(11日朝刊)を読んで
日本の社会もようやく変わりつつあると感じました。かつて近所のおばあさんが「わたしは共産党が街頭演説しているときは おっかないから裏道を通って帰る」と話しているのを聞いて苦笑したことが ありましたが、戦前、共産党は軍部や政府から目の敵にされ、「アカだ」 「恐ろしいから近づくな」という宣伝が国を挙げてなされたため、多くの国民は意識に中にそうしたイメージを刻み込まれてきたのです。

60年以上もそれを 引きずるおばあさんの言葉を聞いた時、国家がはるレッテルの怖さを感じました。討論番組を見ても、つい最近までは共産党の議員が発言するたび「また共産党か…」と冷笑する議員が映される場面が多く、「国民の声を代弁して いいことを言っているのにどうして?」という思いを無党派層の私でも持っていました。

しかし今は「いいものはいい」と、特に若者の意識が変わり、レッテルに惑わされなくなりました。国民こそが主人公だと自覚し、いい国をつくっていきたいものです。


朝日新聞もどうして共産党臭をプンプンさせている文章を何の疑いもなく採用したんだろうか。
素人と政治ゴロの文章の違いすらつかないように記者は暫く現場から放した方が為になると思うのだが。

それと教師として遠藤利美なる御仁、生徒に突っ込まれたらどういう風に答えるのか。
教育委員会は厳重にマークしておく必要があると思う。







よかったらポチッとお願いします。
スポンサーサイト


この記事に対するコメント
大丈夫でしょう
基本的に、教師は矛盾点を突かれると、「屁理屈言うな」で済ませますから。
【2009/02/19 19:19】 URL | 仮)山田二郎 #JalddpaA [ 編集]


仮)山田二郎さん

>大丈夫でしょう
>基本的に、教師は矛盾点を突かれると、「屁理屈言うな」で済ませますから。

昔はともかく、最近は親が五月蠅いですからw

ま、たしかに大きな問題にはならないかも知れませんね。
【2009/02/21 03:07】 URL | ぼやきのおっちゃん。 #LHEC..5I [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://ossanman.blog68.fc2.com/tb.php/1365-dc8c1be1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


サイドメニュー ×
メニューA  メニューB


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。