ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

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Author:ぼやきのおっちゃん。
お笑いは人生の妙薬といいます。
ネタ好きおっちゃんの阿呆な親父ギャグに笑って頂ければ幸いです。
え!、白くない?。
まあ、そういわんとネタ画像でも見ていってくだはい。w
嫌な事も笑いがあればすっきりします。
このブログで癒される方がおられれば幸いです。
最近はややこしい事ばっかり書いている。。。


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自覚
【2008/04/06 00:35】 日本共産党
最近はカルトに神経質になっている人が多く、慎重に構えるのに、どういう訳か自身がカルトに
どっぷりはまっていてもカルトの一員であるという自覚がない。
カルトの閉じた世界でしかものを考えられない状況に追い込められ、教えられた限られた知識で色々
なことを解釈する、周りに一杯仲間がいるから世の中とずれているという感覚、自覚がないのだ。

勧誘の方法も身分を偽った騙しや、多数で囲んでの恫喝まがいなんてざらである。

浄土真宗親鸞会 被害者家族の会
顕正会の会員2人を逮捕 入会強要、本部を家宅捜索

ただ、やっている側にとっては当たり前の行為で、何一つ良心の呵責がないのが厄介なのである。

上記の他に、摂理や統一協会、その他カルトと名指しされる諸々の組織名を検索していただきたい。
様々な社会との軋轢がヒットする。
仲間を増やすことが彼らのつとめであり、相手を救う手だてと考えている連中で、それが当たり前の
事と思っているから始末が悪い。

私も大学を卒業する直前か直後、古い話なので記憶が曖昧で、時期は定かではないが、民主団体に
来いと勧められた記憶がある。すでに共産党系とは縁を切るつもりであったので丁重に断った。
なぜならしつこいほどの活動への参加と入党オルグ、それからある程度のカンパがまっているのが目
に見えていたからである。カンパなんかどうでも良いが、活動への誘い、何よりもくいほどの入党オル
グが待っているのが目に見ていたからである。私に民主団体に勤めろと声をかけた人物はまだまだ
ケツを叩けば党の為に活動するだろうと目論んでいたのであろうが、こっちの方は御免こうむる。
入党を拒否すると人格を否定され、蔑まれるような事態に追い込まれるのが目に見えていたし、。共
産党組織の異様さに辟易としていた身としては相手にするのも苦痛である。
単に協力関係を維持するだけの関係を確立できたなら良かったのであるが、そんな連中ではない。

なぜこのようなことを書いたかというと、すーちゃんさんの体験に基づく心の声に打たれたからである。
実体に基づく説得力のある声だからである。

たいがいにせぇ!

このような怒りをクレームとして問いかけられたら党員諸氏はどう対応するか。
嶋君の対応がこれである。

導者の責任

組織人として、同志が犯した愚行の被害者へのる対応がこれなら居直り強盗と大差ない。
共産党系のブログの管理人諸氏が、かような不遜な輩を放置して無視しているというのは、オルグ方
法として当たり前のことと認知しているからか。
共産党系企業に勤めた一般人を寄ってたってオルグし、入党強要、立場による恫喝嫌がらせが当たり前のことなのか。

一人の党員を獲得するのにどれほど手間がかかるか分からぬでもないが、すーちゃんさんのような
思いをした人を一人作ったら、その背後に何倍何十倍の共産党不支持者を量産しているということを
思い知るべきである。






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