ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

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ぼやきのおっちゃん。

Author:ぼやきのおっちゃん。
お笑いは人生の妙薬といいます。
ネタ好きおっちゃんの阿呆な親父ギャグに笑って頂ければ幸いです。
え!、白くない?。
まあ、そういわんとネタ画像でも見ていってくだはい。w
嫌な事も笑いがあればすっきりします。
このブログで癒される方がおられれば幸いです。
最近はややこしい事ばっかり書いている。。。


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儚き夢よ民主連合なんたらかんたらw
【2017/09/28 02:28】 政治
東京新民進「希望」と連携調整 前原氏、小池・小沢氏と会談 解党論も

民進党の前原誠司代表は二十七日、小池百合子東京都知事が設立した新党「希望の党」と連携する方向で調整に入った。巨大与党に対抗するため、野党勢力の結集が必要と判断した。今月下旬に、小池氏や自由党の小沢一郎共同代表と都内で三者会談を行っていたことも判明した。関係者が明らかにした。衆院選に向け野党再編が加速する見通しだ。民進党執行部内で、希望の党への参加を望む議員については離党を容認する案を検討していることも分かった。

 前原氏は希望の党との協力が進展した場合は、自由党との合流も視野に入れる。これまでに「与党候補と一対一の構図をつくるため、あらゆる手段を取りたい」と述べており、二十八日の両院議員総会で今後の協議の一任を取りたい考えだ。

 前原氏は二十六日、民進党最大の支持団体、連合の神津里季生会長と会談し、新党との連携を模索する考えを伝えた。

 これに関し、民進党の柚木道義衆院議員は二十七日、衆院選で希望の党を含めた野党連携を進めるため、発展的解党と新党設立も視野に入れるよう党執行部に申し入れた。大島敦幹事長は「重く受け止める」と述べた。


共産党を外しての野党再編が始まったようです。
共産党さんはどうするのでしょうか。
見ものですなぁ。

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民共共闘先行き暗し
【2017/09/23 21:09】 政治
熊本では共闘がうまくいっているようですが、民進党の前原代表が
「俺の耳に入ってない」と、おかんむりのようです。

前原代表不機嫌

民進党もいつ沈むかわからないボロ船と成り果てましたが、シロアリを
船長の許可を得ぬまま、勝手に乗せるのは不愉快でしょう。

ま、この共闘がどういう結末に向かっていくのか、冷ややかにヲチさせて
もらいましょう。



カルトの与える選択肢
【2017/09/22 22:34】 政治
あっちこっちのサイトでこのオバちゃんのインテリジェンスをバカにしていますが、
軽んじてはならないのは、投げかけている選択肢の方ではないのかと。

「戦争する党」「戦争しない党」


現在の選択肢は、
「戦争する党」
「戦争しない党」
いずれかです。

決められた結果に誘導する選択肢で、こういう手法を多用する輩に対してこそ
注意を払うべきではないのかと。

上の選択肢を

「国民を守る党」
「国民を見殺しにする党」

としたならば、投げかけられた方はどんな選択をするでしょう。





体が怠い、息が上がる……
【2017/09/19 04:26】 よもやま話
8月の初旬、なまくらかまして昼ごろに起きたのですが、胸全体が押さえるように痛く、尚かつ息苦しい。
しばらく大人しくしていたらなんとかなると思っていたものの、回復せず。慌てて病院まで自転車で走り、
急患として見てもらったら緊急入院する羽目に。と言っても二泊三日ですが。一泊目は集中治療室に、
二泊目は一般病棟で過ごし、後日造影剤を使ったCT検査を受けることになりました。昔から胸の周り
の感覚がおかしく、定期的に心電図諸々の検査を受けているし、大丈夫だと思ったのですが念のために。
CTの3D画像を見た限り、心臓の3本の血管が結構細くなっており、特に影に隠れている血管が素人目に
はよくわからない状態に。で、次のステージとしてカテーテルを使った造影検査をすることに。

結果………………………

見事に詰まっていましていました。血管が一本。_| ̄|○

主治医に術後の説明を受けるさい、詰まった血管の画像を見せてもらったのですが、思わず不謹慎な一言を。

「こんなん笑わんならしょうがない」

どう見ても死ぬでしょ。
それもとうの昔に……

たぶんこんなことを言ったのはパニクるのを避けるため、他人事として見てしまったからだと思います。

助かったのは狭窄に長い時間を要し、自然と血管の迂回路が出来、かなり太くなっていたからみたいです。
20年以上昔にはすでに異様な感覚があり、当時3週間入院して徹底的に検査を受けも問題なしとの結果を
受け、私としては異様な感覚があっても又かと高をくくっていたきらいがあり、主治医も今までのデータから
こんなことになっているとは思っても見なかったようで、ちょっとうろたえてはりました。
心臓に関しては奈良県下ではかなり評価の高い病院でにも関わらず、なんでこんなことになったかというと、
思うに、患者も医者も先入観に基づく油断があったのかと……

治療としては血管にステントを設置し、血液の流れを回復させること。

お陰で異様なほどに疲れやすかたのが、元気100倍とは行かないまでも10倍ぐらいには。
今まで中腰になるだけで息が上がっていたのが、気がつくと平然としている自分がここに。

結果、私は元気に生きてますし、以後、主治医も細心の注意をもって診察してくれることでしょうw

かなり元気になったのでそろそろ活動を再開しようと思います。

右手上腕部と股間からカテーテルを入れられたのですが、右手の傷口が閉じるまでの数時間、
ラスト1時間半ほどのたうち回るほど痛かった……
腕に気を取られて股間は苦にならなかった。
かなんかったのは尿道にチューブを入れられたことか。
いっぺんに気が滅入ってしまいました。(´Д⊂グスン

ただ、それさえ我慢したら恐ろしいぐらい体に負担がかかってない。
一昔前だったら開腹手術で大変なことだったのに、医術の進歩には目をみはるものがあります。




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