ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
知に働けば角がたつ。情に竿を指せば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくこの世は住みにくい。 夏目漱石著 草枕 より

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ぼやきのおっちゃん。

Author:ぼやきのおっちゃん。
お笑いは人生の妙薬といいます。
ネタ好きおっちゃんの阿呆な親父ギャグに笑って頂ければ幸いです。
え!、白くない?。
まあ、そういわんとネタ画像でも見ていってくだはい。w
嫌な事も笑いがあればすっきりします。
このブログで癒される方がおられれば幸いです。
最近はややこしい事ばっかり書いている。。。


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綾瀬女子高生監禁殺人事件 資料庫
【2013/02/27 00:10】 犯罪
 かってですがもう少し時間がかかります。
ご容赦の程を。

赤旗日刊紙記事
赤旗記事0401
赤旗記事0402
赤旗記事0406
赤旗記事0407
赤旗記事0503
赤旗記事0601

赤旗日曜版 女子高生監禁殺人事件を考える
赤旗日曜版0430
赤旗日曜版0507
赤旗日曜版0514
赤旗日曜版0521
赤旗日曜版0528
赤旗日曜版0604

赤旗日刊紙 追跡女子高生監禁事件
女子高生監禁殺害事件1
女子高生監禁殺害事件2
女子高生監禁殺害事件3
女子高生監禁殺害事件4
女子高生監禁殺害事件5
女子高生監禁殺害事件6
女子高生監禁殺害事件7
女子高生監禁殺害事件8

高等裁判所判例
平成2う1058 猥褻誘拐・略取、監禁、強姦、殺人等被告事件
オリジナルデータは、裁判所判例検索システムにて、事件番号 平成 2 う 1058 で収得してください。


週刊誌記事←オリジナルデータ。クリックして収得してください。

週刊新潮 1989年4月13日号目次
週刊新潮 1989年4月13日号132・133ページ
週刊新潮 1989年4月13日号134・135ページ

週刊新潮 1989年4月20日号目次
週刊新潮 1989年4月20日号28ページ

週刊文春 1989年4月20日号目次
週刊文春 1989年4月20日号190・191ページ
週刊文春 1989年4月20日号192・193ページ

朝日新聞
朝日新聞朝刊19890331
朝日新聞夕刊19890331
朝日新聞朝刊19890401
朝日新聞夕刊19890401
朝日新聞朝刊19890402
朝日新聞夕刊19890403
朝日新聞朝刊19890404
朝日新聞朝刊19890405
朝日新聞夕刊19890405
朝日新聞朝刊19890417
朝日新聞朝刊19890421
朝日新聞夕刊19890421
朝日新聞夕刊19890424
朝日新聞朝刊19890426
朝日新聞夕刊19890426
朝日新聞朝刊19890427



毎日新聞
毎日新聞朝刊19890331
毎日新聞夕刊19890331
毎日新聞朝刊19890401
毎日新聞夕刊19890401
毎日新聞朝刊19890403
毎日新聞朝刊19890404
毎日新聞夕刊19890405
毎日新聞朝刊19890407
毎日新聞朝刊19890409
毎日新聞夕刊19890410
毎日新聞夕刊19890414
毎日新聞朝刊19890415
毎日新聞夕刊19890420
毎日新聞朝刊19890421
毎日新聞夕刊19890424

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大学時代の知人との再会
【2013/02/22 01:50】 日本共産党
 先月の暮、街中をぶらついていると、目の前に何処かで見たようなおっさんが。先方も私の顔をチラチラと。そのまま何事も無く通り過ぎたのだが、何か縁があったのだろう。
 同じ日、偶然にも再び出くわすことに。あまりにも気になったので声をかけたら、先方も気になっていたらしい。よくよく話をすると、私が大学時代に学生運動に手を染めていた他大学の活動家。あまり面識のない御仁だったが、懐かしいので酒場にしけ込み、しばし昔話しに花を咲かすことに。
 お互い勘違いしていて大笑いしたのだが、彼は私のことを党員だと思っていたらしい。私も彼が学生時代に、一般学生相手に、「全学連と共産党は別団体」だと、青筋立てて吠えていたのを鮮明に覚えていたので、てっきり民青以上の奴かと思っていたのだが、聞いてビックリ、なんとノンポリだったという。
 不思議なことに、彼は未だに「全学連は共産党よりだったが、明らかな別団体である」と思い込んでいたこと。
 これは新鮮な驚きだった。私の場合は、はなから県学連レベルに組み込まれたから、共産党と全学連の関係は、【=】で結ばれる存在という前提が常識的になっており、周りもみんなそういう目で見ていると、思い込んでいたことが大いなる勘違いであることを、改めて知らしめられた。
 彼も私が党員だろうと構えていたそうで、私が、「学生時代からそういう事実はなく、民青には加盟していたが、騙されて加盟したも同然で、当時からやめたがっていたし、民青としての活動は形だけしかやってなかった。そもそも活動も、主張に賛同出来る範囲でしかやってなかった」、というと、目を白黒させていた。時を経て、共産党を色々観察するにつけ、その場しのぎの団体を作って、集まってくる人に入党を強要するなど、社会と摩擦を起こしているのを見ると、今となっては、【主張に賛同出来る】という理由で、共産党の活動に加担したのは反社会的行為で、反省しているというと、キョトンとしていた。
 共産党と全学連の関係がまったくわかってなかったようで、私が知っていることを少しずつ話してやるとかなり驚いたようで、しまいには質問の嵐になった。私の知っている限りの事は全て話したのだが、とりわけ、県学連の執行部が全員党員が基本で、最低でも民青が条件だとか、県学連の執行部が、共産党県委員会の青学対から直接指導を受けているとか、という話にはかなりびっくりしたようだ。
 それから、彼の親友が私の大学にいたらしく、我が母校執行部の誰と誰が党員だったのかという話になったので、知っている限り話してやると、かなり意外だったらしい。
 全学連にも政党支持の自由があって、偶然、共産党が支配するような状況ができただけと違うのか、などという頓珍漢な話をし始めたので、ネット環境があるなら、全学連設立の由来を客観的視野を持つことを心がけて調べて見ることを薦めるとともに、私が調べた限りでは、設立は共産党によるもので、学生層への党勢力の浸透、党員の獲得。そのため、民青とか、共産党の末端団体が連動して動いていることとか話させてもらった。
 それと今の共産党系学生団体の現状。全寮連の解体。崩壊寸前の全学連の現状。公称20万を誇った民青はいつの間にか公称2万3千人となり、実数はもっと悲惨で、実態は壊滅状態など、etc。
 最後に、どうして私を覚えていたのか聞くと、かなりチョロチョロした存在だったらしい。かなり目立ったとw
私にとっての彼は、「全学連と共産党は別団体」だと言い放って動じなかったあの姿。

 また再会することを誓って別れたのだが、彼が別れ際に寂しそうにポツッと言った、「俺は結局、共産党の連中に嵌められてたんかな」という一言に、こう返した。「彼らも自分たちが正しいことをしているという前提でやった行動の結果、だから悪気はなかっただろう。でも、それがほんとうに正しい行為なのかというと、それは別の話だと思う」


 彼と別れてから、ずーっと考えていたことがある。
 東大教養学部の全学連脱退騒動時、チラホラ見え隠れした党員未満、ノンポリ以上の、私には解に苦しむ存在。
ひょっとしたら、彼らはこの知り合いと同じスタンスの人たちなのかも知れないと。

 私は共産党に苦い思いをさせられた経験から、この政党を政治カルトと定義している。
 一度は共産党に取り込まれた人間だから、特異な考えの団体にと囚われそうになったら、客観的に自分と組織を観察するように心がけている。引き込んだ人がどんなに立派であろうが良い人であろうが関係ない。

   「地獄への道は善意で舗装されている」という。

 善意の集合が正しい結果を導くものだとはつゆほどにも思わないからだ。

 少し間を開けたのは、なにか心に引っかかるものがあるから。そういえば、非党員とばっかり思っていた奴が実は党員だったと聞かされ、びっくりしたような記憶が。こいつは近しい存在で、嘘をつくようなタイプでなかったから…… 記憶がはっきりしない。。。
 今になって共産党のような組織、カルトと言われる組織を見て思うのは、中の人は平気で嘘をつく。当人には悪気はないし、騙している気がない場合もままある。下手したら相手をおもんばかって、嘘をつくことで救いの手を差し出してやっているのだ、なんて自分を正当化している場合もある。
 最悪、共産党系全学連の周辺に屯するノンポリ系活動家の中に、非党員のフリした党員が紛れ込むと、色々なことができるわけで、学生時代を振り返り、あいつは何だったのだろうかと、悩ましい……

そういえば、ネットで、ぴかちゅーなるハンドルの専従党員が、非党員のふりをして、共産党に利することをやっていたのを思い出した。

スターリンは帝政ロシアのスパイだった 
【2013/02/17 21:42】 よもやま話
本日、図書館で昔の新聞記事を漁っていたら、面白い記事が目に止まりました。

何々。。。

スターリンはスパイだった

はあ、天下の朝日新聞。
なにをほざいとるんじゃと、よくよく目を凝らしてみると……

スターリンは
帝政ロシアの
スパイだった?

文書発見とソ連機関紙
公表拒んだフルシチョフ

 【モスクワ三十日=共同】スターリンは一時帝政ロシアのスパイだった? 三十日付モスク
ワ市党機関紙モスコフスカヤ・プラウダは、独裁と粛清で批判を浴びているスターリンが、実
は一九〇六年から一二年まで、帝政ロシア秘密警察のスパイだったことを示す極秘文書が発見
された、と報じた。
 文書を見つけたのは、スターリン関係の古文書を研究しているアルチューノフ元科学アカデ
ミー歴史研究所教授。一三年七月一二日付のこの文書は、当時の首都ペテルブルグのエレミン
内務省警察局特別部長から、スターリンが追放されていたシベリアのエニセイ秘密警察局のジ
ェレズニャコフ局長あてに送られた極秘文書。
 文書は1.スターリンが逮捕された六年にチフリス (現トリビシ) の秘密警察局長に革命派の
価値の高い情報を流した2.八年にバクーの秘密警察部長に情報を流した3.ペテルブルグに戻っ
た後、内務省警察局の秘密エージェントとなったーなどの事実を挙げ「スターリンの情報は常
に正確だった」と記されている。
 スターリンは、プラハでロシア社会民主党の中央委員に選ばれた後、秘密警察とのつながり
を完全に絶ったと述べている。
 このほか、スターリンが秘密警察と関係を持っていたことを示す別の文書が、六二年にフル
シチョフ第一書記 (当時) の手に渡ったが、フルシチョフは「公表は不可能だ。それではツ
ァーリ (ロシア皇帝)のエージェントが三十年間もわが国を支配していたことになる 」と、発
表を拒否したという。


本当のところはは藪の中でしょうがこれが、事実だとすると、現実は小説より奇なり、ですな。。。

綾瀬女子高生監禁殺人事件
【2013/02/13 02:32】 犯罪
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西田昌司自民党参院議員は『大日本帝国憲法』復活目指す支援者…『体罰の会』南出氏が発言。両者の関係が鮮明に
【2013/02/11 15:14】 未分類
2ちゃんねるニュー速+板より
【京都民報】 「西田昌司自民党参院議員は『大日本帝国憲法』復活目指す支援者…『体罰の会』南出氏が発言。両者の関係が鮮明に

西田昌司自民党参院議員は「大日本帝国憲法」復活目指す支援者 「体罰の会」南出氏が発言

「私自身が『占領憲法』の無効宣言運動をやっている。西田昌司さん(自民党参院議員)はぼくの憲法論において支援者の一人」―
5日に大阪市内で開かれた集会で、大日本帝国憲法復活をめざす南出喜久治氏が発言しました。

集会は「子どもには体罰を受ける権利がある」と主張する「体罰の会」が主催したもの。

南出氏は同会の副会長を務めるとともに、京都市の右翼団体代表として昨年、東京都議会に日本国憲法の無効と大日本帝国憲法復活を求める請願を提出。
日本維新の会と連携する東京維新の会が賛成し、少数で否決されていました。

西田議員も「大日本帝国憲法は現存している」とし、「国民主権という傲慢な思想を直ちに放棄」する必要があるとする請願の紹介議員になっています。

南出氏の発言によって、主権在民の日本国憲法を否定し、時代錯誤の帝国憲法復活をめざす両者の関係が鮮明になりました。(山手四郎)

京都民報 2013年2月 6日 10:53

http://www.kyoto-minpo.net/archives/2013/02/06/post_9318.php

 京都民報とは……
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B0%91%E5%A0%B1

知らない人は独立した地方新聞だと思うでしょうが、共産党大阪府委員会の地方機関氏みたいなものです。

しっかし、好きですねぇ……
こういう他団体を装うのが。。。

 「子どもには体罰を受ける権利がある」と主張する、なんてアホかとしか言いようのない意見をほざいている団体ですから、批判されるのは当然ですが、よりにもよって、批判の代わりにこんな程度の低いレッテル貼りをすることにどんな意義があるのか、『体罰の会』以下ですなw

親子関係の体罰に関してですが、親には子に『体罰をする義務』があるだけでしょう。育て方に力量があれば体罰を回避する術もあるかもしれませんが、多くの人は凡人です。理想論通りの神業はできません。最低限度、これだけは分からせないと、駄目という場合は手を上げるのも仕方ないと思いますよ。責任は全て親に帰属します。それが親が持つべき子育てのリスクだと思います。




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